ケーススタディ

株式会社K社(セミナー集客(エネルギー系)) 代表取締役S様

DMのフォローコール依頼で、売上が倍増しました!

弊社は、セミナーにて「弊社の商品を工場ラインなどに取り入れていただくことで、いかに環境にも良く、コストダウンできるか」ということを説明させていただいて、営業をしている会社です。近年のエコブームの高まりもあり、おかげさまで弊社の需要は多かったのですが、いつもセミナー開催にあたりDMを発送するだけで、フォローコールなど何もしていませんでした。弊社も効率のよい営業活動をするためにはもちろんフォローコールをした方がいいのは分かっていたのですが、いかんせん方法が分からないでいたところ、HP検索からRin officeさんを発見し、お問い合わせさせていただきました。驚いたのは、フォローコールをするだけで集客率が5倍もアップしたことです。こんなに多くの見込み客を取りこぼして、営業機会を失って、会社の売上アップの加速度を落としていたのかと思うと、もっと早く依頼すればよかったと思いました。

Rin office

結果としては全国4,000社にアプローチし、944社のご担当者様にご来場いただきました。

フォローコールをすることでセミナー集客率が格段に高まったのはもちろん、セミナーで実際により多くの見込みのお客様に会わせていただいてニーズをヒアリングできたことで、営業計画が立てやすく、取りこぼしがなくなりました。
株式会社I(IT系)代表取締役Y様

システムには自信あり!!でも、きっかけが掴めない!!営業のコツも知りたい!!

起業以来の自信作であるシステムですが、営業に対しては問い合わせのみでした。話しさえ出来れば、企業様から代理店の申し出をいただくこともありましたが、実際の問い合わせ件数的にはあまり多くないので、この商品一つで向かうにはジリ貧になることは目に見えていましたし、何とか打開する事が急務でした。
実際にいくつかの営業代行やテレマを少しずつ試してはみましたが、思うような結果は得られず、予算枠を拡大して別のテレマ会社を探していた時に、知人から紹介されたのがRin officeさんでした。
僕の知るIT企業の傾向は、Webでの問い合わせ待ちか、紹介営業をメインにおいている企業が多いのですが、僕には『攻めの営業』をしないと、という観念がありました。

問い合わせに関しては、相見積もりを崩すだけの営業力か差別化が必要ですし、紹介営業に関しては、なっている果実をもぎ取るのと同じで、継続的な新規の開拓がないと、手立てがなくなればすぐにネタがなくなってしまうからです。
元々、過剰かもしれませんが、このシステムの利益で事務所設備の充実に向けた移転と、社会還元的な意味で募金などもしたいという想いがありましたので、何としても成功させたいと考えていました。
そういう利益に対する部分以外のところをRin officeさんも持っていたので、『一緒に想いの強さで成功しよう!!』とお願いしました。プリンスのお弟子さんと一緒に(笑)営業に同行までしていただき、その場でアドバイスもいただいて、契約を上げることもできました。ここまで売上アップにこだわっていただいて本当に感激しました。

Rin office
リストに関しては、Y社長が認識しているターゲット業界の企業約1万社を、地区だけではなく、徹底的なリサーチとマーケティングで規模や売上、利益率、社員数とで絞り込みピックアップ。 トーク内容に関してもアンケート形式で意識調査を行い、ニーズと予算感を聞き出してマッチしたお客様だけをデモプレイに誘導。準備に通常以上の時間をとって行った成果がはっきり見えました。

結果として2,400社へアプローチし、96本のアポイントの獲得、キーマン発掘が1,683社です。キーマンへのアプローチで良い結果が早く出たという感想に、私たちも喜びを隠せませんでした。

株式会社財務営業パートナーズ 代表取締役 佐々木匠治様

営業の人材が足りない、その時に偶然電話を受けたことが始まりでした。

テレマーケティングを取り入れるまで、弊社は紹介営業のみでした。しかし企業として成長するためには定期的な新規開拓が必要です。しかし人材が不足していたので、どうしたものかと悩んでいる時に、Rin officeさんからお電話をいただいたことがお付き合いの始まりでした。チームとしてタッグを組んで、「クライアントが一番苦労する部分を引き受けたい」という部分に共感しました。なぜなら私の会社の(株)財務営業パートナーズも同じだからです。弊社もクライアントの財務の部分を強くするという、本当にクライアントのことをどこまで考えられるか、という部分を深く大きくしないと出来ない仕事です。財務の仕事は本当にシビアな部分が多く、ストレスも多い仕事です。だからこそクライアントが喜ぶ姿を見るのは本当に嬉しいんです。そういう自分の仕事に対する考え方と、Rin officeさんの企業理念の部分がぴっ たり心の中で合ったんです。だから「よし!お願いしてみよう!」と思いました。

株式会社財務営業パートナーズ様のHPはこちら

Rin office
(株)財務パートナーズ様の課題を解決するために私たちが提案したことは、「テレマーケティング利用で営業の人員を増やさず、アポイント取得の業務をアウトソースすることで売り上げをアップさせる」ということです。社員約30名様みなさまがクライアントの営業から管理まで一括でされていたので、1ヶ月でクリアできるアポイント数、費用対効果を考え、1ヶ月2,000コールのご提案をしました。

結果として1,100社にお電話して、決裁者へのアポイント数は56件、キーマン獲得が821件と私たちとしても非常に満足のいく結果でした。

株式会社財務営業パートナーズ 代表取締役 佐々木匠治様

お客様の声

「やるなぁ!」としか言えないくらいアポイントの取得数も予想を上回るものでしたが、何よりアポイントの精度が高い。結果的にクロージング率も約20%アップして、「アポイントの精度が高いと、結果に結びつくのも早い」ことを実感することができました。プロにアポイント取得を任せて正解!互いに成長していけるパートナーに出会えて良かったと心から思っています。

H社 (人材紹介会社)

以前にも何度か別のテレマーケティング会社に依頼して、アポイント取りをお願いしていましたが、Rin officeさんにお電話を頂いた事がきっかけで、今もお付き合いをしています。
これまでは金額面にばかり気を取られていたので、あまりテレマ会社さんのお話しや得意としている部分のお話は聞きませんでした。
でも、『御社が他社との差別化をしている部分があるように、弊社も他のコール代行・アポイントの取得代行と差別化をしている部分があります。』と言われて話しを聞いてみる気になったのです。
何よりも、営業の泥臭い部分を引き受けますっていうRin officeさんのマインドに同感して決めました。

Rin office
ある程度以上の規模の企業様でなくては、H社様が他社との差別化を図っているサービスを活かし切れないため、ターゲットリストの選定は密な打合せの中で具体化していきました。 売上や社員数などは当然の事として、ターゲットの業務内容を細分化して選定し、よりニーズを見込める企業を絞り込みました。 また、営業様のアプローチからクロージングまでの一連の流れを強化する為の研修も併用して行なうことで、効果をより高め、契約率の上昇という結果に。

結果としては996社へのアプローチで56本のアポイントの獲得、キーマンの発掘が724社です。スケジュールに隙間が無いのも、嬉しい悲鳴ですね。

株式会社財務営業パートナーズ 代表取締役 佐々木匠治様

お客様の声

じっくりと話し込める中身のアポイントだからでしょう、営業もじっくりと腰を落ち着けて商談する為、契約単価も37.2%増に。
アポイントになった経緯までも詳しく教えてもらえるので、訪問先の担当様も初めて会った気がしないので、すんなり営業に入れます。
何より、資料送付に逃げないでアポイントにこだわる姿勢は、正にコール代行の革命ですね。

弊社は上長の意向で社名は伏せさせて頂きましたが、この点だけはお話ししておかない訳にはいきません!!


これからもより良きパートナーとしてお付き合いして下さい。

H社 (人材紹介会社)

元々は、営業が自アポ取りをして訪問をしていました。しかし、アポイントが取れて訪問している最中は当然、アポ取りができない訳で、その時間が勿体ないと感じていました。 弊協会のターゲットは上場大手やメーカーです。 実際問題として、どんなに経験のある営業でもコールとなれば勝手が違うし、規模が大きくなればなるほど、担当の決裁者はおろか、担当部署まで繋いでもらえない。 そんな中、知人からの話でコール代行を聞き、始めは興味本位で問い合わせてみました。 多分、その時は「大手は効率が悪い」とか理由をつけて受けないか、「バッチリ任せて下さい!!」と根拠もなく営業的に言われるか、どちらかだろうと思っていましたが、半信半疑で依頼したところ、実績を見せられて納得しちゃいました。

Rin office
J協会様からは、契約に際してアポイントの取得の有無に限らず今後のために『担当部署名の特定』及び『担当部署への直通番号の取得』を御相談されました。 弊社としては、コミュニケーションを重視してアポイントを取得するノウハウがございましたので、その点に関してはまったく障害になりませんでした。 また、クライアントが財団であることは純粋な営利団体の形式とも違いますので、その大義の点を明確にしつつ、いつも以上に純粋な気持ちでターゲット企業様のためになる事を提案致しました。 その結果が、目標本数を大きく上回る数のアポイントです。 テクニックは勿論ありますが、J協会様の大義とシンクロするマインド、営業のマインドを大切にする事で結果に結びついたとも言えます。

一社あたりでのコール数の多さは、コミュニケーションの厚さの証!!3000コールで758社にコールをし、126本のアポイントを取得し、キーマン発掘も512社に。限られた市場で商品と大義を広めるお手伝いが出来て満足です!!

株式会社財務営業パートナーズ 代表取締役 佐々木匠治様

お客様の声

今まで自アポ取りで、挨拶回り程度のアポイントしか取れなかったので、中々腰を落ち着けて話しが出来ておりませんでした。 その結果はRin officeの担当さんがご推察された通り、営業は小ロットでも良いから契約を取る姿勢になっていた為、私たちの大義を忘れてしまっていました。 しかし、腰を落ち着けての商談は、商品価値以上に協会としての大義を説く場となり、共感して下さる企業が申し込んで下さいました。


組織として大義を説ける事、そして、その大義を理解して下さる事は非常に嬉しい事です。


これからもご指導、そして相談に乗って下さい。

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